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Jan 26, 2016

CRAFT SAKE WEEK@六本木ヒルズ屋台村

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杉本酒造参加します!

中田英寿主催の[JAPAN CRAFT SAKE COMPANY]が東京六本木ヒルズイベント会場にて期間限定でオープンする「CRAFT SAKE WEEK@六本木ヒルズ屋台村」に焼酎蔵10蔵が参加します。

「CRAFT SAKE Week@六本木ヒルズ屋台村」について

元サッカー日本代表・中田英寿氏がプロデュースするもので、日本を代表する有名酒蔵が日替わりで10蔵ずつ出店。10日間で100蔵が出店し、毎日違う蔵の様々な名酒を味わえる。

また、ミシュランガイドで8年連続星を獲得し続けている創作和食店「la bombance(ラ・ボンバンス)」や、予約が取れない有名なおでん屋「件(くだん)等が特別出店。日本酒にあわせたスペシャルメニューを750円~1500円で提供する。

芸術的な繊細さで醸造される日本が世界に誇る「日本酒」や「焼酎」。それらの“CRAFT SAKE”を酒造りが佳境のこの時期に、できあがったばかりの状態で味わえる場となる。日本酒を飲み始めたばかりの女性から、日本酒を愛飲している方まで、幅広い人が楽しめるよう毎日異なるテーマを設定したラインナップを揃える。

この冬できたばかりの搾りたての新酒を堪能しつつ、参加蔵元や常時在中する利酒師に日本酒の楽しみ方や選び方などを直接聞くことができる。

中田英寿氏は、「全国を周ることで得てきた日本酒の知識や、酒蔵の酒造りへの情熱、長年に渡り磨かれた技術を多くの人に発信、共有したい」と考え、このイベントを企画したとのこと。彼のこだわりは細部にまで至り、来場した方には大正11年からひとつひとつを職人の手作りで製造する松徳(しょうとく)硝子のグラスと美濃焼のお猪口をプレゼント。このグラスを日本酒を飲む際に使用する。

※数に限りがあり。同イベントに一度参加した人は、期間中にこのグラスを持参すれば入場料無料で何度でも参加可能。

会場構成はトラフ建築設計事務所が担当。素敵な空間で、美味しい日本酒お料理を心ゆくまで満喫できる。酒蔵との交流を含めたライブな日本酒体験を通じ、日本の誇る“SAKE”文化に触れ日本酒の魅力を新発見できる機会となるだろう。

(記事引用元:イベント情報サイト イベニア)
http://evenear.com/event/detail/16719

CRAFT SAKE Week@六本木ヒルズ屋台村 公式サイト
http://craftsakeweek.com/

<開催日時>
2016年2月5日(金)~14日(日) 12:00~21:00
(SHOCHU MAKERsの登場は9日のみです)

<会場>
六本木ヒルズアリーナ
(東京都港区六本木6丁目11−1)

<参加費>
3,500円(税込)
[グラス+お猪口+お酒・食事用250円コイン6枚分]

<出店蔵元>
[鹿児島県] 小牧醸造・小正醸造・中村酒造場・長島研醸・村尾酒造・八千代伝酒造・大和桜酒造
[宮崎県] 黒木本店・[大分県] 四ツ谷酒造・[高知県] 無手無冠

<前売チケット>
[Pestix] http://peatix.com/event/142265
※当日も入場券を販売しておりますが、事前にチケットを購入された方がスムーズにご入場できます。

<イベント注意事項>
•未成年のご参加はお断りしております。
•飲み放題ではございません。人気のお酒はなくなってしまうこともございます。予めご了承ください。
•飲み過ぎにご注意ください。会場備え付けの給水所にてお水をとりながらお楽しみください。
•会場内ではメディアによる取材撮影がございます。お写真撮影NGの場合には、取材撮影スタッフにお申し出ください。

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